ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 ホーム > 組織でさがす > 危機管理課 > 洪水ハザードマップ

本文

更新日:2026年3月16日更新
印刷ページ表示

洪水ハザードマップ

牧之原市では、この度、国と県より想定し得る最大規模の降雨に伴う洪水による浸水想定区域図が公表されたことに伴い、洪水ハザードマップを更新しました。
「牧之原市洪水ハザードマップ」は、河川が増水し氾濫した場合の浸水予想結果に加え、側溝等による排水が間に合わず氾濫が起こる内水氾濫、都市下水路からの氾濫が起こった場合の浸水予想結果を重ね合わせ、想定される浸水の範囲と深さ、避難所や避難時の危険箇所を示した地図です。

ご自宅の周辺が、どのくらい浸水するのか、土砂災害の危険はないか、避難場所はどこにあって、どのような経路で避難するかなど、いざというときに備えて確認をお願いします。また、情報面にある防災や避難に関する情報を日頃から読んでいただき、防災知識を高め、災害に備えましょう。

ハザードマップの見方

  • 洪水ハザードマップは、市内を榛原地区、相良・萩間地区、地頭方地区の3つに分けて表示しています。
  • ​ファイル名をクリックするとダウンロードできます。

想定最大規模と計画規模の違い

  • 想定最大規模とは、概ね1000年に1回程度起きるおそれのある大雨を想定​しています。
    ※想定最大規模のみ紙媒体での配布を行っております。
  • 計画規模とは、概ね50年~100年に1回程度起きるおそれのある大雨を想定しています。

榛原地区

相良・萩間地区

地頭方地区

情報面

「情報面」とは、洪水災害に対する基本的な知識や行動のヒント、日ごろからの準備などを記載しています。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)