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更新日:2020年5月20日更新
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学びと育ちをつなぐ小中連携事業

一貫

小中一貫教育を推進するため、現在の中学校区おいて、子どもや地域の特色に応じた小中連携のあり方について研究します。
令和2年度から令和5年度の事業とし、指定校を設けて実行していきます。

研究内容

研究指定校は、2年の期間中に、次の中から子どもや地域の実態を鑑み、最も特色を出して実践できるものに取り組みます。

  1. めざす子ども像や学校像の共有とその手立て
  2. 生徒指導の共有実践
  3. 教育課程の工夫
  4. 9年間を見通したキャリア教育
  5. 9年間の学びの基本(授業の受け方、家庭学習の仕方等)
  6. 9年間の学びの系統(英語・外国語、ICT教育、教科)

研究指定校及び期間

期間

指定校

実践内容

令和2年度~

令和3年度

牧之原中学校区

(牧之原小学校・牧之原中学校)

合同グランドデザイン

令和3年度~

令和4年度

榛原中学校区

(川崎小学校・細江小学校・勝間田小学校・坂部小学校・

 榛原中学校)

 

令和4年度~

令和5年度

相良中学校区

(相良小学校・菅山小学校・萩間小学校・地頭方小学校・

 相良中学校)

 

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