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更新日:2022年12月21日更新
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新しい学校の候補地が選定されました

報告書手交式の様子

榛原地域・相良地域に1校ずつの義務教育学校(小学生と中学生が9年間同じ教育方針の下、同じ場所で学ぶことができる学校)をつくっていきます。

学校の場所については、令和4年8月から専門家や関係者で組織する学校用地候補地選定委員会において候補地が検討され、12月12日に学校用地候補地選定委員会から報告書が市教育委員会に提出されました。それを受け、12月15日に、市教育委員会が2か所の候補地について承認しました。

今後は、この候補地を基に、学校づくり検討会などを通して市民の皆さんの意見を聞きながら、校舎の配置や規模について検討を進め、基本構想・基本計画をつくっていきます。

正式な開校時期につきましては、基本構想・基本計画の策定をもって決定してくことになります。

​選定した候補地

榛原地域:榛原中学校および周辺
相良地域:大沢インター北側周辺

 ※学校再編計画においては、義務教育学校の開校目標時期を令和12年度としていますが、大沢インター北側周辺を候補地とした相良地域の学校については、3年程度開校時期が遅れ、令和15年度頃になる見込みです。今後、さまざまな調整や工夫をして少しでも早い開校が実現できるよう努力していきます。

学校用地候補地選定報告書

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