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更新日:2020年7月1日更新
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「牧之原市太陽光発電設備の適正導入に向けたガイドライン」を施行しました

牧之原市は令和2年7月1日に、「牧之原市太陽光発電設備の適正導入に向けたガイドライン」を施行しました。
太陽光発電施設の設置などを検討される際は、本ガイドラインを参考にしてください。
また、すでに着工または稼働している太陽光発電設備も、事業概要書等の関係する届出書を提出することとなりましたので、本ガイドラインをご確認の上、届出書を提出ください。

目的

市内において事業用太陽光発電設備を設置しようとする者(以下「事業者」という。)が、本市や地域住民の理解を得ながら、太陽光発電設備を適正に設置・管理することにより、地域との調和が図られた太陽光発電事業(以下「事業」という。 )が適切に実施されることを目的としています。

対象設備

市内において設置される事業用太陽光発電設備(10kw以上。建築物へ設置するものを除く。)

適用時期

施行期日

令和2年7月1日から施行

経過措置

このガイドライン施行の際、すでに着工または稼働している太陽光発電設備については、速やかに事業概要書などの関係する届出書を提出ください。 

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