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更新日:2020年4月1日更新
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交通事故にあってしまったときは届出を!!

交通事故など、第三者(相手方)の行為によって負傷したときは、保険証を使って治療を受けることができますが、届出が必要です。届出がされないと、本来加害者が負担する医療費を国保が負担することになります。

国保税の上昇にもつながってしまいますので、第三者行為にあったときは必ず届出をしてください。

届出の手順

  1. 警察に届ける
    事故証明書を発行してもらいます。
  2. 国保の窓口に届ける。
    事故証明書、印鑑、保険証を持って、「第三者行為による傷病届」を提出します。

届出に必要な書類

人身事故証明書入手不能理由書 [PDFファイル/93KB](交通事故証明書が「物損事故」扱いになっている場合に必要となります。)
傷病届(交通事故以外) [PDFファイル/73KB](交通事故以外の第三者行為の場合には、こちらの傷病届及び念書、誓約書を提出します。)

提出書類の記載方法 [PDFファイル/420KB]

このような場合も第三者の行為による事故となります

  • 不当な暴力によりケガをした
  • スキー・スノーボード等の接触事故
  • 他人の飼い犬にかまれた
  • 落下物にあたった など

示談の前に必ず国保へ連絡してください。

 示談を結んでしまうと、国保で診療が受けられなくなる場合があります。

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