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更新日:2026年6月1日更新
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三遠ネオフェニックスがシーズン終了の報告に牧之原市を表敬訪問しました

集合写真

 令和8年5月28日、バスケットボールJ1リーグの岡村秀一郎代表取締役社長、岡田慎吾SAN-ENアンバサダー、児玉ジュニア選手♯33が2025-26シーズン終了の報告のため、牧之原市を表敬訪問しました。

 三遠ネオフェニックスは、2025-26シーズンにおいて、B1リーグ中地区において5位となり、東三河・遠州エリアを代表するクラブになります。

 岡村社長は「昨シーズンに比べて、苦戦をしたシーズンになったが、地域の方に支えられたシーズンとなった。応援ありがとうございました」と感謝を語り、岡田SAN-ENアンバサダーは「小学校でバスケ教室を行っており、体を動かすことの楽しさを子どもたちに伝えていけたらと思う」と今後に向け語り、児玉選手は「初めてのことばかりだったが、先輩たちに支えられた。来シーズンも頑張りたい」と意気込みを語った。

表敬訪問の様子