本文
更新日:2026年8月24日更新
熊本県宇城市への応援派遣職員が帰庁報告を行いました
令和8年7月28日に発生した「令和8年熊本地震」において、静岡県の対口支援第3陣として、熊本県宇城市で応援派遣職員として活動した職員が8月24日、市長に帰庁報告を行いました。
帰庁した総務部危機管理課の新井課長は、8月13日から21日まで、主に罹災証明業務に従事しました。
新井課長は、実際に現地に入り被害の大きさや復旧がなかなか進まない状況を目の当たりにし、事前準備の必要性など現地の状況を報告しました。
杉本市長は「暑い中お疲れさまでした。今回の経験を基に、事前準備できることなどを取りまとめ、活かしてください」と話しました。


メニュー















