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更新日:2021年1月22日更新
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牧之原市「新しい生活様式」のガイドライン(令和3年1月22日改定)

​​新しい生活様式を徹底していくための基本的な考え方

国は1都3県(埼玉県、千葉県、神奈川県)に加え7府県(栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県)を対象として緊急事態を宣言しました。
静岡県では、1月に入り、多くの市町で多数の感染者が確認され、急速に感染拡大が進んでおり、更に感染力が高いと言われる変異株感染者が確認されるなど、医療提供体制の逼迫が懸念されています。

県は、警戒レベルを「5」(特別警戒)としたうえで「感染拡大緊急警報」を発令しました。
特に以下の8点を呼びかけています。

コロナの注意点
これらを踏まえ、当市としても引き続き、「新規感染者やクラスターを出さない」ことと「社会経済活動」の両立を目標として、「新しい生活様式」に則った一人一人の感染対策や、各事業者におかれては、業種ごとのガイドラインを再度徹底の上、社会活動を営んでいただきたいと考えます。

この際、会話時には全員がマスクを着用して距離を確保し、外出時などはこまめに手洗いを行い、職場や家庭では多くの人が手を触れるドアノブや手すりなどをこまめに消毒し、特に最近のクラスター頻発の背景にある『感染リスクが高まる「5つの場面」』(別図参照)を徹底して避けることが必要です。

本ガイドラインでは、基本的感染対策及び生活様式を示すとともに、市民自身が取組内容をイメージできるようにするもので、国内や周辺地域での発生状況及び政府や専門家会議の発表を踏まえ改訂していきます。

詳しくは、牧之原市「新しい生活様式」のガイドライン [PDFファイル/2.6MB]をご覧ください。

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