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更新日:2019年11月7日更新
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牧之原市洪水ハザードマップ(洪水避難地図)作成しました

市では、平成25年3月に「牧之原市洪水ハザードマップ」を作成しました。
この洪水ハザードマップは、大雨や台風により河川(坂口谷川、勝間田川、萩間川)が氾濫したときに浸水する可能性がある区域や、土砂災害危険箇所などを地図上に表示したものです。
皆さんの家庭や職場周辺の危険箇所を知っていただき、災害から身を守るための避難行動を普段から家庭や地域で話し合っていただくための資料として、ご活用ください。

牧之原市洪水ハザードマップは、3つの区域(榛原地区[No.1]、相良・萩間地区[No.2]、地頭方地区[No.3])で、構成されています。

索引図5の画像

静岡県では、土砂災害防止法に基づく土砂災害警戒区域の指定に向けて調査を行っており、毎年度、指定区域が告示されます。

「牧之原市洪水ハザードマップ」の作成以後に指定された区域については、静岡県のホームページでご確認ください。

静岡県の土砂災害情報(静岡県交通基盤部河川砂防局砂防課の専用ページ)<外部リンク>

*区域指定の情報は順次更新されますが、閲覧時点で最新の情報でない場合があります。

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