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更新日:2021年8月27日更新
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コロナ禍における政治活動について

緊急事態宣言の発令に伴い、後援会活動などを含めた政治活動については、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、牧之原市「新しい生活様式」のガイドライン等を踏まえた活動を行っていただくようお願いします。

牧之原市「新しい生活様式」のガイドライン

政治活動時における感染症対策 

 全 般 

  • 活動時は必ずマスクを着用し、咳エチケットを励行する。
  • 活動員の体温および体調を見える形で管理し、少しでも体調に異常がある場合は活動を控えること。
  • 人が集まる場合は、密集しないよう人数を限定するなどにより、人との間隔を最低1メートル、努めて2メートル確保する。
  • 三密(密接・密集・密閉)の条件が揃う場面を避け、「ゼロ密」を目指す。
  • 人と人との距離を従来以上に離すことを心掛け、屋外であっても密にならないように配慮する。
  • 大人数での会食は避け、食事の際は各人の距離を確保し、対面ではなく、斜めまたは横並びとし、黙食を心掛ける。
  • テーブル間の距離は、1~2メートル以上とる。

後援会事務所 

  • 飛沫感染予防のためにアクリルボードを設置し、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒を行う。
  • 窓やドアを開け、こまめな換気を徹底する。

集会等 

  • 人の距離を保つため、人数、内容により大きな会場を確保し、会場内においては、密集しないよう人との間隔を最低1メートル、努めて2メートル確保する。
  • 近距離での会話や大声の発生を避ける。
  •  屋内での集会は、窓やドアを開け、こまめな換気を徹底するとともに、参加者の体温および体調を確認し、異常がある者の参加は断るなどして感染防止に努める。

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