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更新日:2020年4月1日更新
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インフルエンザ罹患に伴う登校許可証明書の取り扱いが変わります

令和2年4月1日からインフルエンザ罹患時の登校許可証明書の取り扱いが変わります

これまでは、インフルエンザと診断されると、学校に登校許可証明書の様式を取りにきていただき、医療機関で治癒の証明後、登校となっていました。
しかし、登校許可証明書取得に伴う家庭や医療機関の負担軽減、複数回の通院による再感染の危険を防ぐため、別紙「インフルエンザ罹患証明書」と体温測定などの健康観察により、再登校の判断を行うこととします。
別紙「インフルエンザ発症から再登校までの流れ 」を読んでいただき、インフルエンザの疑いなどで医療機関を受診するときは「インフルエンザ罹患証明書」を必ず医師に御掲示ください。

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