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更新日:2021年2月22日更新
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静岡英和学院大学の学生が市の公園PRポスターを制作しました

ポスターを手にする畑さん、花森さん、杉本市長

令和3年2月22日、静岡英和学院大学 人間社会学部 人間社会学科・畑恵理子准教授と、牧之原市在住の漫画家・花森ぴんくさんが、杉本市長のもとを訪れました。

静岡英和学院大学の畑ゼミでは、令和元年度から「しずおか中部連携中枢都市圏地域課題解決事業」として、牧之原市の「魅力ある公園づくり」をテーマに取り組みを行っています。
本年度は、公園PR用のチラシ、ポスター、ポケットティッシュを制作したことから、その報告に訪れたものです。

令和元年度には、公園についてのアンケート調査を行ったほか、秋葉公園、勝間田公園について「花」に注目してチラシを制作しました。
本年度は、前年から引き続き「花」をつながりとして「東光寺の長藤」について取り組み、花森ぴんくさんに藤のキャラクターをつくっていただきました。このキャラクターは、ゼミの学生が「ふじまきちゃん」と名付け、ポスターやチラシなどに登場しています。

市では、今回制作していただいた資材を活用し、公園のPRを行っていきます。

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