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更新日:2021年4月20日更新
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新茶シーズン到来 茶業関係者を激励訪問

茶工場内

牧之原市が活気づく、新茶の季節の到来です。

牧之原市茶業振興協議会では現在、毎年恒例となっている市内の茶工場と茶商への激励訪問を行っています。
この日は、杉本市長が赤堀園(菅ケ谷)を訪れました。

赤堀有彦会長は「今年は凍霜害もなく、芽伸びがすこぶる良い。量的にも期待できる」と話し、淹れたての新茶を飲んだ市長は「新茶のまろやかな味と香りが広がりますね」と今年のお茶の出来に太鼓判を押していました。

激励訪問は市長、副市長、産業経済部長、JAハイナン常務の4班体制で、4月中に市内169の茶工場、茶商を訪問する予定です。

新茶に舌鼓

製茶の様子