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更新日:2021年10月1日更新
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新型コロナウイルス感染症のワクチン接種について【10月1日更新】

ワクチンを接種することで、感染症の発症や重症化を防ぐことや、社会全体での感染症の流行を防ぐことが期待されます。
自身の発症や重症化を防ぐとともに、大切なご家族を感染症から守ることにもつながります。

接種を希望する人は早めに予約しましょう

市では、希望する人の接種を11月上旬までに完了することを目指しています。

1回目の接種は、10月17日(日曜日)で終了となりますので、接種を希望する人はご注意ください。
予約枠は2回セットとなりますので、両日接種可能な日をお選びください。

接種対象と接種方法

対象者

12歳以上の市民(原則、住民台帳に記載されている自治体で接種します)

接種回数

1人2回接種(間隔:3週間)

接種料金

無料

接種方法

  • 個別接種(協力医療機関で接種)
  • 集団接種(静波体育館)​

予約方法

電話予約(平日の午前8時15分~午後5時)

「牧之原市新型コロナワクチン予約相談センター」
Tel:050-5210-8729 

Web予約(24時間受付)

新型コロナワクチン 接種予約サイト(24時間受付)<外部リンク>

※LINEの市公式アカウント<外部リンク>からもアクセスできます。

住民票所在地以外で接種を希望する場合

予防接種を希望する人は、原則、住民票所在地の市町村で接種します。しかし、やむをえない事情がある場合は、例外的に住民票所在地以外でワクチン接種を受けることができます(下の表を参照)。

申請が必要な場合は、現在住んでいる市町村に相談してください。

また、市外の医療機関で接種する場合は、その医療機関に予約方法をお問い合わせください。

【住民票所在地以外でワクチン接種が可能な場合】
申請が必要な人 申請が不要な人
  • 遠隔地へ下宿している学生
  • 単身赴任者
  • 出産のために里帰りしている妊産婦 など
  • 入院・入所者
  • 基礎疾患※を持つ人が主治医の下で接種する場合
  • 災害による被害にあった人

など

※慢性の呼吸器の病気、慢性の心臓病(高血圧を含む)、慢性の腎臓病、慢性の肝臓病(肝硬変など)、インスリンや飲み薬で治療中の糖尿病または他の病気を併発している糖尿病 など

キャンセルなどに伴いワクチンに余剰が生じた場合の対応について

​ワクチン接種の当日にキャンセルがあり、ワクチンに余剰が生じた場合、ワクチンの廃棄処分を避けるために、国の定めた優先順位を基準とし、感染への対応などの業務を考慮して当市において順位を決めています。各接種医療機関および集団接種においてはキャンセル枠の要員を調整し、ワクチンを破棄することなく接種することに努めています。

また、「キャンセルお助け隊」の募集も行っていますので、ご協力をお願いします。

副反応について

接種後に何らかの副反応を疑う症状が起こった場合、心配であれば、身近な医療機関(接種を行った医療機関、かかりつけ医など)を受診し、医師に相談することをおすすめします。

かかりつけ医がいない場合や、集団接種などで接種医への相談が難しい場合は「静岡県新型コロナウイルスワクチン接種副反応相談窓口」へご相談ください。

静岡県新型コロナウイルスワクチン接種副反応相談窓口

Tel:050‐5445-2369 午前9時~午後10時(土日・祝日含む)

その他

特設サイト

新型コロナワクチンQ&A特設サイト<外部リンク>

厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター

Tel:0120-761770(フリーダイヤル)

  • 日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語
    午前9時~午後9時
  • タイ語
    午前9時~午後6時
  • ベトナム語
    午前10時~午後7時

ワクチンに関するチラシ(厚生労働省)

コロナワクチンについて知っておいてほしいこと [PDFファイル/2.62MB]

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