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更新日:2022年11月21日更新
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令和4年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します

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障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、生活のしづらさなどに関する調査(全国障害児・者等実態調査)を実施します。この調査は概ね5年に1度、厚生労働省が実施するもので、在宅の障がい児・者および難病患者などの、生活実態とニーズの把握を目的としています。

調査へのご理解とご協力をお願いします。

調査の内容

調査対象

  • 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの人
  • 知的障害、発達障害、高次脳機能障害、難病と診断されたことのある人
  • 慢性疾患や長引く病気やけがなどにより日常生活のしづらさが生じている人

調査方法

12月初旬から、調査員が調査区内の世帯を訪問して調査趣旨などを説明し、調査対象者の有無を確認します。
調査対象者がいる場合は、本人またはその家族に「調査票」と「返信用封筒」をお渡しします。ご本人または代筆者が記入し、郵送により提出ください。

市内対象調査地区

  • 地頭方地区の一部
  • 勝俣地区の一部

調査の結果

提出された調査票は、厚生労働省で集計を行い、その結果は厚生労働省Webサイトに掲載されます。​​

令和4年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)<外部リンク>