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夜間地震津波避難訓練の様子が消防防災博物館に掲載(2015/08/17)

平成26年度の地頭方区における避難訓練の様子が、一般財団法人消防科学総合センターが運営する「消防防災博物館」で映像による紹介が掲載されましたのでご覧ください。

 

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牧之原市夜間地震津波避難訓練とは

津波に対する正しい知識の普及を図るとともに、緊急指定避難場所と避難経路の確認や点検などを通じて、津波避難における課題を再確認するため、静岡県では東日本大震災が発生した3月11日を含む10日間を「津波対策推進旬間」と定めています。

牧之原市では、この旬間の一環として、平成7年度より夜間における避難訓練を実施しています。
沿岸地区では大津波、内陸地区においては巨大地震を想定して、夜間における避難行動の安全性を確保するとともに、問題点を洗い出して今後の対策に生かすなど、地震や津波による災害に対する危機意識の高揚を図っています。

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